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お昼に、これの下書きをそのまま公開してました。
はずかスー

昼に見た人は忘れて下さいと書こうとしたけど、
拍手くれた方、ありがとうございますスイマセン。
とは言え、あれから写真足しただけです。大変失礼しますた。
はずかスー


昼に見た人は忘れて下さいと書こうとしたけど、
拍手くれた方、ありがとうございますスイマセン。
とは言え、あれから写真足しただけです。大変失礼しますた。
★きょうもフランス★
クラブが「依存症」に陥っていると言われる程だけに、
代表でイマイチだと叩かれるベンゼマ。

レキップにインタビューがありました。
ビデオもあります。くるくる動く目がキュート
ベンゼマは「僕」か「俺」か。
まだ掴みきれていないもので、「僕」にしてみたけど。どっちでしょうかねん…。
*プレー時間について*

「昨シーズンほどプレーしてないけど、それはしょうがない。
Bernard Lacombe(リヨンのご意見番かと。昨シーズンまでのGM。)
と最近、話し合ったんだけど、僕が置かれている状況は悪くはない。
プレー時間が減ったことは、最初はちょっと嫌だった。
プレーしたいんだ。とにかくプレーしたくて、先発したいんだ。すごく。
でもそうやって3日毎にプレーし続けてたら、肉体的に落ちる時が来る。
そういうもんだよね。僕は20歳で、プレーするのが大好き。
だから交替させられる度に、ちょっとイラっとする。
でも他の選手の事考えたら、彼らだってプレーする時間が必要だろ。
それに実質的に、ビッグゲームには全部先発してるから。」
*ワントップでプレーする事について*
「前線で孤立してしまう時は難しい。でも、そういうもんだから。
必要とされる時にそこに居ること、突っ立ってボールを待っていないこと、
動いて、プレーに参加すること。チャンスが多くないのは分かってる。
そしてそのチャンスを手にした時、僕はゴールしないといけない。」
*フランス代表でのプレーへの批判について*

「しょうがないよ。20歳の若い選手が半分の時間だけプレーして、
それでその選手の未来についてどうこう言われるなんて、ビックリだけど。
チュニジア戦ではゴールしたし、もっと出来ればいいなと思ってる。
自分のレベルについて言われるのは、ほんとウンザリ。
そう考える人が居たとしても、僕がフランス代表でプレーするレベルにないなんて、
何でそんな事言われるのか分かんない。
でもいいよ。言っとけば。僕が進んでるって証拠だろ。
人は僕が28歳の選手みたいに批評するけど、実際はまだ20歳なんだ。」
*移籍金が1億ユーロといわれていることについて*
「それは会長に会って話さないと分からない。
凄い額だから聞いた人はビックリするだろうけど、
僕は今リヨンで満足してるし、ここを出る時は会長に会いに行くよ。
会長はそれを分かってる。今シーズンが終わって、どうなるか。
僕には計画があるけど、リヨンをいつ出るか、じっくり考えてはいない。」
*レアルかバルサ?*

「沢山のクラブがある。バルサにレアルにマンUにミラン。
どのクラブも夢のようなビッグクラブだ。スペインは凄く好きだけど、
マンチェスターやミランも、そこでプレーしたら超進歩することが出来るクラブ。
世界の頂点に到達するために、そしてここを出て別のクラブに行くからには、
自分がもっともっと高いレベルに行きたいんだ。」
いつ移籍すんですかねー。そしてどこに行くんだろ。
しかし1億ユーロとは…。今の相場でいったら120億円以上?(ユーロ安…
あの会長のことだから、そんな事も言いそうだけど。

今はどうか知りませんが、一年ちょっと前のインタービュー読んだら、
ベンゼマ自身は会長には殆ど会った事が無いと言ってました。
契約の時に会っただけ、とかなんとか。

あれ。ツーショットじゃん。ベンゼマの顔、珍しく引きつってるけど。。
ちゃんと会って話す事が滅多にないってことかな。
リヨンは最近監督もよく代わるし、
難しい話はBernard Lacombeが仕切ってそうですね。
にしても、どこかのクレクレに全く引けを取らない、「サッカー大好き
」っぷり。
もー分かった、分かったから…と言いたくなります。
他の選手もプレー時間が必要だからしょうがない
て。
ところでベンゼマは、ROHFFというひっぷほっぷアーチストと仲良しで有名ですが、
ベンゼマと、このROHFFが初めて交流したのは、ベンゼマが16歳の時。
代理人が「誰でも好きな人に会わせてあげる。誰がいい?
ただし、サッカー界以外の人で。」と言ったら、
ベンゼマがリクエストしたのが「ROHFF!!」だったそうな。

この、「誰にでも会わせてあげる」というのは、王様接待というわけではなく。
ベンゼマのサッカーに対するあまりの没頭っぷりに、
コイツ、このままだとヤバイ
と感じた代理人がとった策、ということで、
よっぽどだったんだなあと感心、というか、ちょっと引いた。。
そんなベンゼマミニエピソード。
*悪夢*
ベンゼマお気に入り(?)のニックネームは、
“le cauchemar du foot francais”=フランスサッカーのナイトメア。
ベンゼマがROHFFに書いた手紙の中で、ベンゼマがROHFFのことを、
彼のアルバムのタイトルにかけて、
“le cauchemar du rap francais”=フランスラップ界のナイトメア、
と呼んだ事に対して、ROHFFがした返答だそう。コールアンドレスポンス…
あまりにBボーイっぽ過ぎて、軽く恥ずかしいですが。

まあ悪夢だよね、ある意味…。
*大家族*
9人兄弟のベンゼマ。両親にプール付きの家、妹(or姉)にマンションをプレゼント。
まだ両親と一緒に住んでいる、という記述はよく見られますね。
一人で暮らすのにマンションを探さないと、と言ったりしてましたが。
*車*
20歳で得点王になり、BMW M6をプレゼントして貰ったそうです、
って誰からだろう。クラブ?
*ロナウド*
ベンゼマの小さい頃からのアイドルはロナウド。レアルと対戦した際は、
あの会長がベンゼマのためにユニフォームを貰ってあげたんだとか。
*ユナイテッド*
去年、リヨンがユナイテッドと対戦した際、あの会長が、
ワインが好き&ベンゼマを獲得したがってると噂のあったファーガソンに
1987年(ベンゼマの生まれた年)のワインを贈ったんだとか
って会長のエピソード集になってる…
*おまけ*
ガールフレンドについてリヨンTVで訊かれたベンゼマ。
「うちの家族はそういう話は外ではしない!」と真っ赤になったそう。
まさか。

スイート・ベンゼマ!?イニエスタに続き…
いやいや、その後普通のテレビに出たときに、
照れながら「ガールフレンドは居ます」と答えたそうです。
で、濃い色の髪の子が好きと言ったそうです。照れながら。
読んでるこっちが照れます。
↑のいくつかのエピソードがあったHPに、他の選手のエピソードも。
まずナスリ。
*背番号22*
マルセイユでは22番をつけていたナスリ。なぜなぜ?

代表でも22だったのね。
答:10はふさがっていて、大好きなクリスチャーノ・ロナウドの7はリベリ。
残ってる22でいいや…。カカがつけてるし。。
って、キミたちはほんとに、旧ロナウドだの新ロナウドだのカカだの…

ちょっとはジダンとアンリを気遣ってあげて…
(カカも少しかわいそうではあるが
*ライバル*
ナスリの夢、それはユーロの決勝でスペインを倒すこと。
(そりゃこの間は残念でしたね。ちなみにこれはその前に書かれた記事。)
何故って、2004年のU17欧州選手権決勝で倒した相手だから!
...負けてるならともかく、勝った相手をもう一回って。

それはスペイン、つうかセスクが遂げたい復讐だろうに。
「僕の短所は根に持つところ」
って言ってたけど…何かあったんですかね、優勝したってのに…
つぎ、エブラ。
*外交官*
エブラも大家族で、何人兄弟かは存じませんが、8番目の子、だそう。
生まれはダカールで、お父さんの仕事の関係でブリュッセルに移住。
お父さんの仕事は、外交官。…短絡的でスイマセン。イメージ、変わりました。
*近所のにーちゃん*
その後パリ郊外に引っ越してきたエブラ。家の近所でサッカーをしていて、
近くに住む、サッカーがえらいウマイにーちゃんと仲良しに。
そのにーちゃんの名前は、ティエリ・アンリ。

…ギャラスは?
さらにアネルカ。
*98W杯*
国中が沸いていた98年ワールドカップ、フランス対ブラジル。
アネルカは免許を取りに行っていて、試合を観てなかったそうです。

らしいな。
そしてマンダンダー。
*格闘*
元々ボクシングをやっていたというマンダンダ。
ある日の練習中、サッカーの練習風景を目撃し、
いいなあ、とその雰囲気に惹かれ、サッカーを始めることに。
その日の練習が余程辛かったのでしょうかね…。
動体視力とか反射神経がウリって感じなのもそのせいかな。

とにかくマンダンダとは喧嘩をしないことに限る、と。
★きょうのフランス★
フランス代表の様子。
まめなサッカー協会のおかげで長くなりそうなので、別に貼りました。
レ・ブルーの合宿ぶりを見たい方はどうぞ:ココ。

ギャラス、またいじられてるな…
★かんとくのおきにいり★
ギャラスは多分試合に出るだろうし。多分。クリシーはどうかな…。
ナスリがどうなるか、興味津々&結構心配。
ですが、こんなビデオを見て今回のところは安心したり。
♪歌詞(冒頭のみですが)
<ドメネク>
分かるだろ、コーチって楽じゃないんだ
精神的に強くないと 僕は、すごく弱いんだ
2年後、僕には約束がある
ヨハネスブルグのスタジアムで
ジズー抜きで… ストラスブールも通らないで…
<コーラス>
でも君が僕のチームにやって来た プレゼントみたいに
シュートして、KOしてくれた 僕のヒーローは君だ
僕達をここから遠く、アフリカまで連れて行ってくれ
二人で部屋をとろう 僕は真剣だよ
きっと皆、やきもちを焼くだろう
目を閉じて そんなことはどうでもいい
…
一応、負けるなナスリ、と言っておく。
というか、一緒っていうのも見たいんだけどな。グルキュフとナスリ。
歌はまだ続きますが、あまりにバカなので、今日はここでやめときます。

…この歌、昔のヒット曲のパロディーだけあって結構耳に残るな…
クラブが「依存症」に陥っていると言われる程だけに、
代表でイマイチだと叩かれるベンゼマ。

レキップにインタビューがありました。
ビデオもあります。くるくる動く目がキュート

ベンゼマは「僕」か「俺」か。
まだ掴みきれていないもので、「僕」にしてみたけど。どっちでしょうかねん…。
*プレー時間について*

「昨シーズンほどプレーしてないけど、それはしょうがない。
Bernard Lacombe(リヨンのご意見番かと。昨シーズンまでのGM。)
と最近、話し合ったんだけど、僕が置かれている状況は悪くはない。
プレー時間が減ったことは、最初はちょっと嫌だった。
プレーしたいんだ。とにかくプレーしたくて、先発したいんだ。すごく。
でもそうやって3日毎にプレーし続けてたら、肉体的に落ちる時が来る。
そういうもんだよね。僕は20歳で、プレーするのが大好き。
だから交替させられる度に、ちょっとイラっとする。
でも他の選手の事考えたら、彼らだってプレーする時間が必要だろ。
それに実質的に、ビッグゲームには全部先発してるから。」
*ワントップでプレーする事について*
「前線で孤立してしまう時は難しい。でも、そういうもんだから。
必要とされる時にそこに居ること、突っ立ってボールを待っていないこと、
動いて、プレーに参加すること。チャンスが多くないのは分かってる。
そしてそのチャンスを手にした時、僕はゴールしないといけない。」
*フランス代表でのプレーへの批判について*

「しょうがないよ。20歳の若い選手が半分の時間だけプレーして、
それでその選手の未来についてどうこう言われるなんて、ビックリだけど。
チュニジア戦ではゴールしたし、もっと出来ればいいなと思ってる。
自分のレベルについて言われるのは、ほんとウンザリ。
そう考える人が居たとしても、僕がフランス代表でプレーするレベルにないなんて、
何でそんな事言われるのか分かんない。
でもいいよ。言っとけば。僕が進んでるって証拠だろ。
人は僕が28歳の選手みたいに批評するけど、実際はまだ20歳なんだ。」
*移籍金が1億ユーロといわれていることについて*
「それは会長に会って話さないと分からない。
凄い額だから聞いた人はビックリするだろうけど、
僕は今リヨンで満足してるし、ここを出る時は会長に会いに行くよ。
会長はそれを分かってる。今シーズンが終わって、どうなるか。
僕には計画があるけど、リヨンをいつ出るか、じっくり考えてはいない。」
*レアルかバルサ?*

「沢山のクラブがある。バルサにレアルにマンUにミラン。
どのクラブも夢のようなビッグクラブだ。スペインは凄く好きだけど、
マンチェスターやミランも、そこでプレーしたら超進歩することが出来るクラブ。
世界の頂点に到達するために、そしてここを出て別のクラブに行くからには、
自分がもっともっと高いレベルに行きたいんだ。」
いつ移籍すんですかねー。そしてどこに行くんだろ。
しかし1億ユーロとは…。今の相場でいったら120億円以上?(ユーロ安…
あの会長のことだから、そんな事も言いそうだけど。

今はどうか知りませんが、一年ちょっと前のインタービュー読んだら、
ベンゼマ自身は会長には殆ど会った事が無いと言ってました。
契約の時に会っただけ、とかなんとか。

あれ。ツーショットじゃん。ベンゼマの顔、珍しく引きつってるけど。。
ちゃんと会って話す事が滅多にないってことかな。
リヨンは最近監督もよく代わるし、
難しい話はBernard Lacombeが仕切ってそうですね。
にしても、どこかのクレクレに全く引けを取らない、「サッカー大好き
」っぷり。もー分かった、分かったから…と言いたくなります。
他の選手もプレー時間が必要だからしょうがない
て。
ところでベンゼマは、ROHFFというひっぷほっぷアーチストと仲良しで有名ですが、
ベンゼマと、このROHFFが初めて交流したのは、ベンゼマが16歳の時。
代理人が「誰でも好きな人に会わせてあげる。誰がいい?
ただし、サッカー界以外の人で。」と言ったら、
ベンゼマがリクエストしたのが「ROHFF!!」だったそうな。

この、「誰にでも会わせてあげる」というのは、王様接待というわけではなく。
ベンゼマのサッカーに対するあまりの没頭っぷりに、
コイツ、このままだとヤバイ
と感じた代理人がとった策、ということで、
よっぽどだったんだなあと感心、というか、ちょっと引いた。。
そんなベンゼマミニエピソード。
*悪夢*
ベンゼマお気に入り(?)のニックネームは、
“le cauchemar du foot francais”=フランスサッカーのナイトメア。
ベンゼマがROHFFに書いた手紙の中で、ベンゼマがROHFFのことを、
彼のアルバムのタイトルにかけて、
“le cauchemar du rap francais”=フランスラップ界のナイトメア、
と呼んだ事に対して、ROHFFがした返答だそう。コールアンドレスポンス…
あまりにBボーイっぽ過ぎて、軽く恥ずかしいですが。

まあ悪夢だよね、ある意味…。
*大家族*
9人兄弟のベンゼマ。両親にプール付きの家、妹(or姉)にマンションをプレゼント。
まだ両親と一緒に住んでいる、という記述はよく見られますね。
一人で暮らすのにマンションを探さないと、と言ったりしてましたが。
*車*
20歳で得点王になり、BMW M6をプレゼントして貰ったそうです、
って誰からだろう。クラブ?
*ロナウド*
ベンゼマの小さい頃からのアイドルはロナウド。レアルと対戦した際は、
あの会長がベンゼマのためにユニフォームを貰ってあげたんだとか。
*ユナイテッド*
去年、リヨンがユナイテッドと対戦した際、あの会長が、
ワインが好き&ベンゼマを獲得したがってると噂のあったファーガソンに
1987年(ベンゼマの生まれた年)のワインを贈ったんだとか

って会長のエピソード集になってる…
*おまけ*
ガールフレンドについてリヨンTVで訊かれたベンゼマ。
「うちの家族はそういう話は外ではしない!」と真っ赤になったそう。
まさか。

スイート・ベンゼマ!?イニエスタに続き…
いやいや、その後普通のテレビに出たときに、
照れながら「ガールフレンドは居ます」と答えたそうです。
で、濃い色の髪の子が好きと言ったそうです。照れながら。
読んでるこっちが照れます。
↑のいくつかのエピソードがあったHPに、他の選手のエピソードも。
まずナスリ。
*背番号22*
マルセイユでは22番をつけていたナスリ。なぜなぜ?

代表でも22だったのね。
答:10はふさがっていて、大好きなクリスチャーノ・ロナウドの7はリベリ。
残ってる22でいいや…。カカがつけてるし。。
って、キミたちはほんとに、旧ロナウドだの新ロナウドだのカカだの…

ちょっとはジダンとアンリを気遣ってあげて…
(カカも少しかわいそうではあるが
*ライバル*
ナスリの夢、それはユーロの決勝でスペインを倒すこと。
(そりゃこの間は残念でしたね。ちなみにこれはその前に書かれた記事。)
何故って、2004年のU17欧州選手権決勝で倒した相手だから!
...負けてるならともかく、勝った相手をもう一回って。

それはスペイン、つうかセスクが遂げたい復讐だろうに。
「僕の短所は根に持つところ」
って言ってたけど…何かあったんですかね、優勝したってのに…

つぎ、エブラ。
*外交官*
エブラも大家族で、何人兄弟かは存じませんが、8番目の子、だそう。
生まれはダカールで、お父さんの仕事の関係でブリュッセルに移住。
お父さんの仕事は、外交官。…短絡的でスイマセン。イメージ、変わりました。
*近所のにーちゃん*
その後パリ郊外に引っ越してきたエブラ。家の近所でサッカーをしていて、
近くに住む、サッカーがえらいウマイにーちゃんと仲良しに。
そのにーちゃんの名前は、ティエリ・アンリ。

…ギャラスは?
さらにアネルカ。
*98W杯*
国中が沸いていた98年ワールドカップ、フランス対ブラジル。
アネルカは免許を取りに行っていて、試合を観てなかったそうです。
らしいな。
そしてマンダンダー。
*格闘*
元々ボクシングをやっていたというマンダンダ。
ある日の練習中、サッカーの練習風景を目撃し、
いいなあ、とその雰囲気に惹かれ、サッカーを始めることに。
その日の練習が余程辛かったのでしょうかね…。
動体視力とか反射神経がウリって感じなのもそのせいかな。

とにかくマンダンダとは喧嘩をしないことに限る、と。
★きょうのフランス★
フランス代表の様子。
まめなサッカー協会のおかげで長くなりそうなので、別に貼りました。
レ・ブルーの合宿ぶりを見たい方はどうぞ:ココ。

ギャラス、またいじられてるな…
★かんとくのおきにいり★
ギャラスは多分試合に出るだろうし。多分。クリシーはどうかな…。
ナスリがどうなるか、興味津々&結構心配。
ですが、こんなビデオを見て今回のところは安心したり。
♪歌詞(冒頭のみですが)
<ドメネク>
分かるだろ、コーチって楽じゃないんだ
精神的に強くないと 僕は、すごく弱いんだ
2年後、僕には約束がある
ヨハネスブルグのスタジアムで
ジズー抜きで… ストラスブールも通らないで…
<コーラス>
でも君が僕のチームにやって来た プレゼントみたいに
シュートして、KOしてくれた 僕のヒーローは君だ
僕達をここから遠く、アフリカまで連れて行ってくれ
二人で部屋をとろう 僕は真剣だよ
きっと皆、やきもちを焼くだろう
目を閉じて そんなことはどうでもいい
…
一応、負けるなナスリ、と言っておく。
というか、一緒っていうのも見たいんだけどな。グルキュフとナスリ。
歌はまだ続きますが、あまりにバカなので、今日はここでやめときます。

…この歌、昔のヒット曲のパロディーだけあって結構耳に残るな…
≪この記事へのコメント≫
ベンゼマ選手にガールフレンドがいてホッとしています。リベリとの写真見てると、大丈夫かなとちょっと心配だったので。
先日、アンリの元妻ファン?のブログを見つけて、それも2つも見つけて、そこで写真を見て気になっていました。そういうことだったのね。顔もすこし,多分…
裁判で会う度に驚いてるのでしょうね。
先日、アンリの元妻ファン?のブログを見つけて、それも2つも見つけて、そこで写真を見て気になっていました。そういうことだったのね。顔もすこし,多分…
裁判で会う度に驚いてるのでしょうね。
2008/11/19(水) 19:27:39 | URL | クー坊 #[ 編集]
私もガールフレンド記述を見て何故かほっとしました。
結婚してないし、フランスに居るしで、
そういう話題が聞こえにくいだけかとは思いつつも、
あまりに聞かないので心配で(笑)。
リベリとのスキンシップ、激しいです、いつも…。
クー坊さんの、アンリ情報探しの情熱はスゴイですよね。。
元妻ファンは2人が別れてもファンなのでしょうか、
って元々モデルだからファンが居るのか。
顔もですか!!
なんかちょっと、切ないなあ。
でもアンリの元妻ってだけで、再婚難しそうですよね。
結婚してないし、フランスに居るしで、
そういう話題が聞こえにくいだけかとは思いつつも、
あまりに聞かないので心配で(笑)。
リベリとのスキンシップ、激しいです、いつも…。
クー坊さんの、アンリ情報探しの情熱はスゴイですよね。。
元妻ファンは2人が別れてもファンなのでしょうか、
って元々モデルだからファンが居るのか。
顔もですか!!
なんかちょっと、切ないなあ。
でもアンリの元妻ってだけで、再婚難しそうですよね。
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